CROWN/漢方生薬研究所
高濃度ビタミンD3 CROWN 2800IU
ビタミンK 0.1µgも表示しています(1日目安量当たり)。ワルファリンを服用中の方は、自己判断で追加・変更せず、医師・薬剤師に相談してください。
えいようナビに掲載しているサプリのうち、カルシウムを表示している17商品について、メーカー表示の1日目安量当たりの登録値を一覧にしています。1日の粒数、表示している成分の数、内容量は商品ごとに異なります。価格は掲載していません。
掲載条件: 成分表示を出典と照合済み、1日目安量が固定、一般向け、出典と確認日がある、商品名に栄養素名を含む。機能性表示食品・特定保健用食品・医薬品と、商品名に鉄・葉酸・ビタミンKを含む商品は含みません。耐容上限量以上になる成分があり、その注記の確認が済んでいない商品は含めません。
登録値: 商品表示に基づく値。範囲で表示されている商品は、表示どおりに載せています。
並び順: 1日目安量当たりの登録値が少ない順です。評価順ではありません。このページへの掲載と並び順は、上記の掲載条件と登録値だけで決めていて、購入先へのリンクや紹介料の有無は使っていません。並べ替えや条件の変更は、全件一覧で行えます。
17商品・7ブランド。登録値は3.8〜1,000mg。
商品名にカルシウムを含む商品は7件。表示している成分が10以上の商品は6件(熱量・たんぱく質・脂質・炭水化物・糖質・食塩相当量は数えていません)。1日の粒数は1〜6粒。
ほかの成分では、マグネシウムが通常の食品以外からの摂取の耐容上限量以上になる商品が1件、ビタミンCが1日1,000mg以上の商品が1件あります。該当する行に注記しています。
鉄・葉酸・ビタミンKも表示している商品が9件あります。該当する行に量を示しています。
日本人の食事摂取基準(2025年版)は、鉄欠乏でない人が、食事からの摂取に加えてサプリメント等から鉄を付加的に継続して摂ることは控えるべきとしています。鉄が不足しているかどうかは自己判断せず、気になる場合は医師にご相談ください。
カルシウムを表示しているほかの掲載商品9件は、次の理由で載せていません。商品名に栄養素名を含まない:3件、機能性表示食品:2件、商品名に鉄・葉酸・ビタミンKを含む:2件、比較の対象外:1件、特定保健用食品・医薬品の除外条件に当たる(説明文の記載による判定):1件。
確認日は2026-08-13〜2026-10-14です。登録値の出典の種類は、正規販売元・公式ストア(2件)、メーカー公式(15件)です。
登録値の大小は、商品の優劣や個人の必要量を示しません。商品名に含まれる言葉は各社の名称で、成分の働きや商品の効果を示すものではありません。栄養素ガイドで説明している成分の働きは、掲載商品の効果を示すものではありません。食事やほかのサプリメントを含めた摂取全体をご確認ください。成分表示を出典と照合したことは、品質・安全性・有効性を保証するものではありません。表示内容は変わることがあるため、購入前に販売ページで最新の表示をご確認ください。持病のある方、薬を服用中の方、妊娠中・授乳中の方は、医師・薬剤師にご相談ください。
広告価格・在庫は各商品の購入先で確認できます。
CROWN/漢方生薬研究所
ビタミンK 0.1µgも表示しています(1日目安量当たり)。ワルファリンを服用中の方は、自己判断で追加・変更せず、医師・薬剤師に相談してください。
ディアナチュラ
鉄 2.27mg・葉酸 240µgも表示しています(1日目安量当たり)。
鉄 2.04mg・葉酸 240µgも表示しています(1日目安量当たり)。
Solgar
ビタミンCについて:1日目安量の登録値が1,000mg以上です。日本人の食事摂取基準(2025年版)は、通常の食品以外の食品から1日1g以上を摂ることは推奨できないとしています(ビタミンCの耐容上限量は設定されていません)。
ネイチャーメイド(大塚製薬)
鉄 4mg・葉酸 240µgも表示しています(1日目安量当たり)。
ネイチャーメイド(大塚製薬)
鉄 4mg・葉酸 240µgも表示しています(1日目安量当たり)。
ディアナチュラ
鉄 2.5mg・葉酸 200µgも表示しています(1日目安量当たり)。
鉄 7.5mgも表示しています(1日目安量当たり)。
ネイチャーメイド(大塚製薬)
鉄 4mgも表示しています(1日目安量当たり)。
FANCL
鉄 3.4mgも表示しています(1日目安量当たり)。
FANCL
ネイチャーメイド(大塚製薬)
ネイチャーメイド(大塚製薬)
ネイチャーメイド(大塚製薬)
NOW Foods
マグネシウムについて:1日目安2粒(マグネシウム500mg)は、通常の食品以外からの摂取について定められた日本人成人の耐容上限量350mg/日を上回ります。耐容上限量は、健康障害をもたらすリスクがないとみなされる習慣的な摂取量の上限です。ほかのサプリメントなど、通常の食品以外からの摂取量の合計をご確認ください。
国内の栄養成分表示の「カルシウム」の値は、カルシウムとしての量で、原材料(焼成カルシウムなど)の重量ではありません。
日本人の食事摂取基準(2025年版)は、成人のカルシウムの耐容上限量(2,500mg/日)について、通常の食品からの摂取で超えることはまれだが、サプリメントなどを使う場合に注意するべき値としています。また、通常の食品ではなく、サプリメントやカルシウム剤の形で摂ることには注意する必要があるとしています。活性型ビタミンD製剤(医薬品)との併用によっては、より少ない摂取量でも血液中のカルシウム濃度が高くなることがあり得るとしています。活性型ビタミンD製剤を服用中の方は、医師・薬剤師にご相談ください。
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